2010年09月02日

新作ロゴで世界へ

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新作ロゴを引っさげてIASOを世界中でプロモーション中。かも。

2010年09月01日

新ロゴ

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新しいIASOのロゴが完成しました!!サイコーに可愛いでしょこれ。


この独特の線のタッチは、、、そう、ZAnPonの手によるもの。何度もやり取りをしてる間に完成し終わってしまうのが惜しい気すらしました。


ヤツからまたパワーをもらいました。

2010年08月30日

マギー司郎

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今ではすっかり見なくなったマギー司郎の五千円札。

しかもレアな新札!!

流血パーティー

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友人ファミリーたちとホームパーティーしました。前菜やスープから順に出てきて「店やん!」みたいな感じで料理サイコーでした。うちのワイフも長い付き合いなので盛り上がります。

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子供たちも久々に会って駆け回っとります。

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そしてパーティーも終盤、うちの娘一号がソファーからダイブしてローテーブルの角に激突!!

目尻が2㎝パクッと割れて血が出ちゃいまして、、夜12時すぎに救急病院へ。

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皮膚接合テープをペタペタ貼ってもらっておウチへかえりましたとさ。

2010年08月28日

夜な夜なBBQ

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仕事終わりにリロインベベのテラスでBBQです。

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キョーヘーの高校時代の友人たちがみんないいヤツなんだ。メンズトークで盛り上がりましたよ。

2010年08月27日

差し入れ

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IASOのお客さん、ユカちゃんが馬刺を差し入れてくれました。

なんでも前日に熊本でおろしてもらった新鮮なやつらしいです。いろいろ頂くことがありますが、馬刺ははじめてだなぁ。馬刺には辛口の旨い日本酒だよなぁ。。。

東京勉強会

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整体の修行・バージョンアップのため東京行っとりました。

古の整体や武術の達人たちによって編み出され長い年月をかけて洗練された技はディテールまで無駄がなく、実に効率的なのです。だからここ数年、そこに新しさを見出し多くの古いものを追いかけています。


今回もコレだけで全身が変化してしまうものです。受けてみると明らかにそっちのほうだけが無駄な支点や引っ掛かりがなくなりストンと重心が落ちて楽になる。細かいところや間合いに多くのポイントがあり、帰りの新幹線で、再度イメージを明確に復習してました。


東京で集まるセイタイシ仲間たちとギリギリまでビールを飲み最終の新幹線に飛び乗った。いっつもこんなことやってんなぁ。

2010年08月25日

8月26日(木)お休みです。

明日26日(木)は東京出張のためお休みです。

またマニアックな整体の勉強会です。また最高の整体を提供するためグレードアップさせてきます。ご了承ください。

28、29の土日はまだ少し空きがありますよ。

「ちょんちょんさわったりするだけで、、、不思議ですねェ〜」

先日治療した南船場のネイルサロンオーナーのまりまりちゃんがブログにIASOのことを綴ってくれとります。


Riche Nail 〜まりのお散歩日記


「先生もステキでとってもマニアックなので、お話してるだけでも色んな事が知れて、楽しかったですよ」

最初にちょっと変わった技をみせちゃったのでびっくりさせてしまったようでした。驚き、よろこんでもらえてよかったです。うちのIASOから北へ上がって行った南船場のネイルサロンです。オーナーまりまりちゃんのマイペースな感じも人を癒しそう。

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Riche Nail (リッシェ・ネイル)
06-6121-2173

2010年08月24日

祖父の葬儀 その3

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火葬場での収骨。
焼かれて真っ白になったお骨がでてくると、祖母は「こんなになって」とまた悲しんだ。

父は「ハハ」と笑った。なぜかオレも笑った。もう笑っていいような気がした。


職員の方が「こちらが足の骨になります。」「こちらが大腿骨になります」と飲食店にありがちな妙な未来形で教えながら骨壷へ入れるよう促してくる。

「こちらが骨盤になります。一番左の白醤油でお召し上がりください。」串かつ屋を連想した。


ここからは仕事柄、いろんな骨を見たくなり骨盤のつなぎ目や膝関節、肩甲骨や肋骨の質感や頭蓋などいろいろな部位をさがし観察し崩した。このころになると誰もが「は~」とか「ほ~~」とか言いながら骨を箸でつついている。もう涙はない。


最後の父のスピーチもすばらしく葬儀は終了した。


葬儀はグラデーションになっている。ぐわっと感情を高めておいて徐々にクールダウンしていく。その過程で、死を受け入れ故人を偲ぶ。そして数日関わることで心身ともにくたくたになり、それぞれの日常・地域社会に戻っていく。

血縁・地域社会・組織をあらためて深く意識し考える良い機会になった。いまだ父とやり残したことはたくさんあるような気もする。喪主である父から多くを学ぼうとこの日はなるべく一緒にいた。


帰り、骨壷を片手で小脇に抱えて「オヤジを片手で持てるようになった」とブラックかましていた。